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火曜は、出勤する日より早くおこされました。(妹を呼ぶ母の声で)

で~いかなくてはと思っていたバイク屋にオイル交換しにいき

蜷川さんの写真展↓にいこうって思っていたらいってしまいました。

本当は期間中にいけたらな~と思っていたもので。

当初の予定は目黒にある目黒雅叙園でやっている假屋崎省吾さんの生け花を招待券があったので、母と父がいって良かったと行っていたので行こうと思いいこうかな~っておもってました。

なんか展示会をはしごするのって精神的に疲れますね。

なんか純粋に見れないって言うか何か得なくてはとアンテナを張ってる

みたいで疲れるんですよね。

蜷川さんは、昔は本人を知らずに写真が好きでした。ここ最近ですかね、本人のこと知ったのが・・・

色の配色から描写芸能人を撮ってる作品は、テレビで見る物より有機的で本人の中身をぐぐぐって引き出してるかんじで「あ~あってるな~」

てかんじですかね。ただすきなんです。

假屋崎さんもテレビでみてるけど、作品は初めてで見るとあっかんです

ただ僕としては、目黒雅叙園に合ってるかと言ったら僕としてはうーん手感じでした。

ただ僕としてなんで、芸術には答えがなく評価されてなんぼの世界だから別に良いんではないかと思います。

一年後見たら、違うかもしれません。

ぼくの感性がまだ追いついてないのでしょう。

以外と僕は、古風な物には現代的すぎるのはあわないかな~って思ってます。

谷崎の陰翳禮讚 とか今読み途中の夏目漱石の草枕なんかを呼んで難しいですけど、日本人の美的感覚が描かれていてその中が僕は好きだから。

ただい言えることは「平均年齢が異常に高く階段しかない雅叙園でもう危なっかしくて見てられなかったです。歩くの遅いし、階段で落ちそうになるし。大丈夫ですかー」っておもいました。

假屋崎さんもサイン会して生假屋崎をみました。TVのまんまでした(笑

假屋崎さんの展示はもう終わってしまうけども、蜷川さんの展示はやっているので是非。


期間:2008年11月1日~12月28日 11:00~19:00、金・土/11:00~20:00
                (入館はいずれも閉館30分前まで)
料金: 一般1000円、大学・高校生800円、中・小学生600円
主催者: 東京オペラシティ文化財団、朝日新聞社
問い合わせ先: 東京オペラシティアートギャラリー 03-5353-0756
        http://www.operacity.jp/ag/exh99/

蜷川さんインタビュー記事 このサイトはなかなかアート、建築、全部が乗っていて楽しいですよ。
http://www.public-image.org/interview/2008/11/04/mika-ninagawa.html


目黒雅叙園

http://www.megurogajoen.co.jp/event/081024.html


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2008.11.05 


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